最近、AIの使い方を教えてほしいという依頼が増えているんっす。でも正直、それだけだとちょっと違うなって思っているんっすよね。AIの使い方なんて、ぶっちゃけネット見ればわかるじゃないですか。IT詳しい人にちょっと聞けば教えてもらえる。須崎がいなくてもいい領域なんっす。須崎が本当にやりたいのは、自分の好きなこと、頭の中にあることをどんどんアウトプットして、それを面白く、人に見られる形にすること。これなんですよ、須崎がAIを使ってやりたいのは!
今日は、AIを「教える側」ではなく「使う側」になることの価値について、本音で書いてみるっす!
AIを教えるだけなら、誰でもできる
AIの基本的な使い方、プロンプトの書き方、ChatGPTの活用法。これらの情報は、ネットを見れば山ほど出てきますよね。IT詳しい人にちょっと聞けば、すぐに教えてもらえます。つまり、須崎がいなくても成り立つ領域なんっす。もちろん、わかりやすく伝えるとか、面白く教えるという価値はあるかもしれない。でも、そんな人はいくらでもいます。そこでお金を取るのは、須崎自身もちょっと嫌だなって思うんっすよ。
本当にやりたいこと
須崎が本当にやりたいのは、自分の好きなことや頭の中にあることを、どんどんアウトプットすることっす!しかも、ただ出すだけじゃなくて:
- 面白く
- 人に見られる形で
- 人が見たいと思うように
こういう形にしたいんっすよ。そのためにAIを使い倒したいし、そのノウハウを人にも伝えたい。これが須崎の「推し活」であり、好きなことなんっす!
「教える」と「使う」の決定的な違い
「AIの使い方を教える人」と「AIを使って何かを生み出す人」。一見似てるようで、全然違うんっすよ。
教える人:知識を伝える
使う人:成果を出す
知識を伝えるだけなら、情報の横流しなんっす。でも、成果を出す人は違います。自分の経験、自分の試行錯誤、自分だけのノウハウが詰まっているっすよ!「AIできます」より「AIで〇〇やりました」の方が、圧倒的に説得力があるじゃないですか。
今、力を入れたいこと
須崎が今、力を入れたいのは:
- AIクローンを作って、自分の分身に働いてもらう
- 頭の中にあるアイデアを、AIの力で形にする
- そのプロセスを全部オープンにして、見せていく
AIを「教える」のではなく、AIを「使い倒す」。その姿を見せることで、「自分もやってみたい」と思ってもらえたら最高っす!
まとめ:AIを教えるより使う側になれ
AIの使い方を教えるだけなら、誰でもできるんっす。でも、AIを使って自分の好きなことを形にすること。これは、あなたにしかできません。知識を売るのではなく、体験を売るっす!「AIできます」ではなく「AIで〇〇やりました」と言える人になること。須崎はそっち側でいたいし、一緒にそっち側に行きたい人を応援していくっすよ!ではでは〜\(^o^)/