CASE 3オンラインスクール経営

つたたに ひろこさん

日本語の指示だけで、受講生向けアプリを作成

プロに頼まないと無理だと思っていたアプリ開発を、日本語の指示だけで実現。YouTubeのプレゼントとして配布するところまで進めた事例です。

「日本語でアプリが作れたところがすごいと思います。」
動画インタビュー

まずはつたたにさんの変化を動画で見る

AIクローン構築サポートを受ける前の悩み、実際に進んだこと、受講後の変化を本人の言葉で確認できます。

YouTubeで視聴

この事例で確認できること

講座・スクールの教材や特典を強くしたい方へ

CASE 3
悩み

講座の特典や診断ツールを作りたい

変化

日本語の指示だけで、受講生向けアプリを作成

見どころ

専門家に依頼せず、講座内容に合ったアプリを作成

良かったことだけでなく、つまずきも確認できます

成果だけを並べるのではなく、受講前にどこで止まっていたか、どう乗り越えたかを整理しました。

受講前

ChatGPTなどのAIは使っていたものの、アプリ制作はプロに依頼するものだと思っていました。

つまずき

AIを使って仕事を効率化できそうだと感じつつ、具体的な教材特典や業務改善に落とし込む段階が課題でした。

乗り越え方

日本語で相談しながら、YouTubeのプレゼント導線に使えるアプリ作成やGmail整理まで進めました。

このインタビューの要点

  • 専門家に依頼せず、講座内容に合ったアプリを作成
  • YouTubeのプレゼント導線として活用
  • Gmail整理など、日常業務の効率化にも展開

近い悩みの方

  • 講座の特典や診断ツールを作りたい
  • ChatGPTだけでは実務化しきれない
  • AIに聞きながら自走できる状態を作りたい

インタビュー要約

つたたにさんは、ChatGPTなど通常のAIは使っていました。ただ、講座特典になるようなアプリは、専門家に依頼して作るものだと感じていました。

AIを仕事に活かせそうだという期待はありつつ、具体的な教材特典や業務改善に落とし込む部分が次の課題でした。

受講後は、日本語で指示しながら受講生向けのアプリを作成。YouTubeのプレゼント導線やGmail整理など、仕事の実務に近いところまで活用が広がっています。

インタビュー全文

前後の流れが分かるように、対話形式のまま掲載しています。改行と余白を整え、ゲストの回答を読みやすくしました。

つたたに ひろこさんの会話全文
須崎

こんにちは、須崎です。本日はお客様にインタビューということで、つたたに ひろこさんにお越しいただいております。よろしくお願いします。

つたたに

よろしくお願いします。

須崎

では、つたたにさん、お名前、職業、事業内容など、簡単な自己紹介をお願いします。

つたたに

つたたに ひろこと申します。事業内容は、潜在意識を書き換えられるセラピストを養成しているオンラインのスクールを経営しています。

須崎

ありがとうございます。今回、AIクローン構築サポートというのをお申し込みいただいて、今はClaude Codeをバンバン使っていただいていると思うんですけども、初めにこのサポートにお申し込みされたきっかけがあれば教えてください。

つたたに

須崎さんは、いつも他にはない新しい情報を常に発信してくださるので、「こういうのできますよ」というのを、確かメルマガか何かで拝見して、面白そうだなと思って入らせていただきました。

須崎

ありがとうございます。どんなところが面白そうと思いましたか?

つたたに

今回のはAIクローン、「もう一人の私が作れますよ」といったところですね。

須崎

なるほど、ありがとうございます。実際にお申し込みいただいてやってみたところ、どうでしたか。今、バンバン使っていただいていると思うんですけども、前のお仕事の進め方と比べてとか、日頃の作業はどう変わったか、というのはありますか?

つたたに

一番大きかったのは、自分でアプリを作れたところなんです。今までだったら、プロの方にお願いして、全部コードを書いていただいて作ってもらわなければできなかったところを、私、そういうのは全然わからなくて。それが、日本語でアプリが作れたところがすごいと思います。

須崎

そういうことを、ご自身の授業の内容のアプリにして、生徒さんやお客さんに使ってもらっている、ということなんですね。

つたたに

今、実際にスタートしているのが、YouTubeの動画を撮りまして、プレゼントとして「マインドブロックが分かるアプリをプレゼントしますので、ぜひやってみてください」という形で使わせていただいています。

須崎

なるほど、素晴らしい。ありがとうございます。実際に、先ほど「私、そんなに詳しくない」という感じでお話しされていましたけども、ChatGPTなどは前から使われていたんですね。

つたたに

そうですね、ChatGPTとか普通のAIは使っていました。

須崎

今回もやってみて、ChatGPTではできなかったことができた、というのは、そのアプリもそうだと思うんですけども、他に何かありますか?

つたたに

そうですね。結局、整理整頓もしていただけるというところ。あとはGmailで、いらないものをガサッと消してとか、そういうのはすごく助かりました。

須崎

なるほど。いろんなツールとの連携ができたりするんですよね、Gmailとか。ありがとうございます。お申し込みされる前に、心配事とか、そういったものは特にありませんでしたか?

つたたに

「これ大丈夫かな」みたいな心配事は特になかったんですけど、逆に、AIを使って今の仕事がより効率よくできるんじゃないかなというところで、お世話になりました。

須崎

ありがとうございます。あと、僕の人柄というか、自分で言うのは恥ずかしいんですけども、サポートの進め方やコミュニケーションのところは、いかがでしたでしょうか?

つたたに

そうですね、もともと存じ上げている方でしたので、お話ししやすかったですし、レスポンスがすごく早いのは素晴らしいなと思いました。

須崎

ありがとうございます。説明などは分かりやすかったですか? 難しいなと思われた部分もあったかもしれませんが。

つたたに

いえ、もうおっしゃる通り、「日本語で、僕に聞くみたいにAIに聞いてね」と言っていただいて、「それもそうだな」と思って。そうするうちに、最初に須崎さんが言ってくださったみたいに、「僕に質問しなくなりますよ」という状態になれたのも、良かったと思います。

須崎

ありがとうございます。では最後にですね、「やってみたいけど、ちょっと難しそう」「自分にはまだ無理かも」と、一歩踏み出すのを迷っているという方に、メッセージをいただければと思うんですけども。

つたたに

そうですね。やっぱり、まず一歩踏み出してみると、「こういう世界もあるんだ」「こういう可能性もあるんだ」というのを、ご自身で体験できるので、ちょっと興味がある状態だったら、一歩踏み出してみてはいかがでしょうか、ということをお伝えしたいです。

須崎

実際に使われて、どんどん、もう僕に聞かずに、ここで解決していくという感じですね。AIがちゃんと、しかもやってくれるというのが、どんどん良いかなと思います。では本日はどうもありがとうございました。またどんどん、いろんな情報をアップデートしていきますので、今後ともよろしくお願いいたします。

つたたに

こちらこそ、よろしくお願いいたします。

須崎

では、本日はどうもありがとうございました。

つたたに

ありがとうございました。

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