インタビュー要約
赤松さんは、子どもの摂食障害や不登校、引きこもり、子育ての深い悩みを抱えたお母様に対して、講座や個人セッションを提供されています。文章での発信が中心ですが、タイピングは指一本、ブラインドタッチもできず、記事1本に半日かかっていました。
須崎のメルマガとLPを読んで「これ全部AIで作った」と知り、「私もこんなふうにできるようになりたい」と受講を決意。ただ、AIはChatGPTをGoogleの代わりに使っていたレベルで、しかもWindowsからMacに変えたばかり。「こんな私でもできるかな」と、何もかもが心配だったそうです。
受講後は、自分の口調・行間・改行までAIが再現し、書いたものをほぼそのまま貼り付けられる状態に。頓挫していた講座テキストも数分で骨組みができ、2回修正しただけで完成。音声入力を教わってからは、話すだけで自分の言いたいことが伝わる感覚で、指も肩も目も楽になっています。海外在住・Mac初心者・タイピング苦手という三重苦の中でも、Zoomサポートで前に進めた事例です。