CASE 1SNS集客コンサルタント / スピリチュアル講座主宰

沖本 直子さん

「一人ブラック企業」から、共同作業できる相棒がいる働き方へ

「ずっと私のクローンが欲しい」と言い続けてきた沖本さん。SNS集客コンサルと、スピリチュアルを量子力学で腑に落とす講座、2つの特殊な世界観を代わりに動かせる人がいませんでした。AIクローン構築サポート受講後は、指示していないことまで提案してくる「共同作業する相棒」ができ、受講生に向ける時間が一気に増えています。

「毎日「すごい!」しか言っていない。もう共同作業しているような感じです。」
動画インタビュー

まずは沖本さんの変化を動画で見る

AIクローン構築サポートを受ける前の悩み、実際に進んだこと、受講後の変化を本人の言葉で確認できます。

YouTubeで視聴

この事例で確認できること

特殊な世界観を代わりに動かしてくれる相棒が欲しい方へ

CASE 1
悩み

自分の特殊な世界観を、代わりに動かせる人がいない

変化

「一人ブラック企業」から、共同作業できる相棒がいる働き方へ

見どころ

「一人ブラック企業」だった状態から、受講生に向ける時間が増えた

良かったことだけでなく、つまずきも確認できます

成果だけを並べるのではなく、受講前にどこで止まっていたか、どう乗り越えたかを整理しました。

受講前

「ずっと私のクローンが欲しい」と言い続けていました。特殊な世界観を代わりに動かせる人もおらず、自分でやると膨大な時間がかかっていました。

つまずき

パソコンが得意なわけではなく、プログラミングのような画面には「絶対無理」と一瞬感じたそうです。

乗り越え方

音声で話しかけながら進めるスタイルで、指示したこと以上に提案してくれる「共同作業する相棒」に育っていきました。

このインタビューの要点

  • 「一人ブラック企業」だった状態から、受講生に向ける時間が増えた
  • 指示していないことまで「これもやっておきましょうか?」と提案してくる
  • 音声で話しかけながら、共同作業する感覚で仕事が進む

近い悩みの方

  • 自分の特殊な世界観を、代わりに動かせる人がいない
  • やりたいことは出てくるのに、時間がなくて形にできない
  • ChatGPTは触っているが、指示待ちで止まってしまう

インタビュー要約

沖本さんは、SNS集客コンサルタント(セルフブランディングアカデミー)と、スピリチュアルを量子力学で腑に落とす講座(クォンタムスピリチュアルアカデミー)を主宰されています。どちらも世界観が独特で、代わりに動いてくれる人がいない状態が続いていました。

「やりたいことは次々に出てくるのに、時間が足りない。もっと早くやればもっと早くできるのに」というもどかしさが積み重なり、本人の言葉を借りれば「一人ブラック企業」の状態だったそうです。共通の知り合いから須崎の「クローンが作れる」というメッセージが届いた瞬間、内容をほぼ確認しないままお申し込みをいただきました。

受講後は、指示したことだけをやるAIではなく、「これもやっておきましょうか?」と裏側まで提案してくるAIクローンに。音声で話しかけながら共同作業する感覚で仕事が進み、受講生に向ける時間や、伝えたい内容を練り込む時間が一気に増えています。

インタビュー全文

前後の流れが分かるように、対話形式のまま掲載しています。改行と余白を整え、ゲストの回答を読みやすくしました。

沖本 直子さんの会話全文
須崎

こんにちは、須崎純一です。本日はお客様の声として、沖本直子さんにお越しいただきました。沖本さん、よろしくお願いします。

沖本

はい、よろしくお願いします。

須崎

まず、沖本さんのお名前と、職業や事業内容などを簡単にご紹介いただけますでしょうか。

沖本

沖本直子と申します。主にパソコンを使った仕事としては2つやっておりまして、まず「セルフブランディングアカデミー」というSNS集客コンサルタントをしております。

もう1つが「クォンタムスピリチュアルアカデミー」といって、スピリチュアルを量子力学で腑に落として、そして現実に変えていく、という講座です。

視える人、リーディングやチャネリングをしたい人、量子力学は分かっているけれども現実が動かないという人、スピリチュアルは信用はしているけれどもちょっと怪しいと思っているかもという人、そういった方たちを丸ごと腑に落として、

「引き寄せ」ではなく「オーダーすれば、その通りになる」という現実を体験してもらいたい、という講座をやっております。

須崎

素晴らしい、面白そうな講座ですね。

沖本

ありがとうございます。

須崎

今回、AIクローン構築サポートで、Claude Codeを使った使い方を学んでいただいたわけですが、受講前のお仕事の状況、Claude Codeを使う前の状況で、時間の使い方などで困っていたことは何でしたか。

沖本

もう本当に、私の周りの人はみんな知っているんですけれども、「ずっと私のクローンが欲しい」とずっと言っていたんですね。

私がやっていることが特殊なので、自分の世界観をそのまま代わりに動いてくれる人もいないですし、それを形にしようとして自分でやると、ものすごい時間がかかっていました。

やりたいこと、伝えたいことはどんどん出てくるのに、時間がない。もっと早くやれば、もっと早くできるのに、というもどかしさと、誰にも手伝ってもらえないというところが、何よりも「一人ブラック企業」になっている原因だったかなと思っています。

須崎

本当に特殊なお仕事ですから、これを「簡単にやっといて」でできる内容ではないですものね。ありがとうございます。では、実際にAIクローンを作って使ってみて、何がどう変わったかを教えていただけますでしょうか。

沖本

毎日使う言葉が変わって、毎日「すごい!!」を連発するようになりました。本当に思っていた以上のクローン状態です。

ChatGPTのようなAIの良さは分かっていても、何か違うとか、結局自分で手を動かさなきゃいけない、ということがあると思うんです。

その時間がなくなったことによって、本来やるべき受講生さんに向ける時間や、自分が伝えたい内容の元を作るというところに時間をかけられるようになって。

無駄な作業というわけではないけれども、かけなくてもいい時間を使わなくなったことで、自分の時間がものすごく増えて、さらに密度が濃くなったかなと感じています。

須崎

ありがとうございます。実際に、自分の想像通り、自分の脳みそがインプットされたクローンが動いている、という感覚でしょうか。

沖本

今もどんどん進化しているので、須崎さんが最初におっしゃったように、学習させることもそうですけれど、日々進化してくれているというところがあって、どんどん自分が書いたみたいな出力になっていくんです。

まさに、もう一人のクローンがどんどん身近になっていく感覚で、ひたすら「すごい!」しか言っていない、みたいな感じですね。

須崎

ありがとうございます。その「ひたすらすごい!」の中でも、想像を超えてきたエピソードは何かありますか。「ここまでできるのか」というような。

沖本

やっぱり情報を集めるのが、ChatGPTとかとは全然違っていて。自分で作りたいスペシャリストを、自分で作れるところがすごいなと思いました。

言ったことをやってくれる、思っている世界観をLPにしてくれる、ホームページや資料にしてくれる、というのはある程度期待していたんですけれど、それ以外のところ、指示していないことまで、私がやっている仕事を汲み取って、裏側まで「これ、どう?

」と提案してくれるんです。

本当に人間みたいで、私が「これをやっておいてほしいな」と思う前に提案してくれる。

そこが想像を超えてきたというか、私からしても、逆に「これ、やった方がいいんじゃない?」というようなことを言ってくれるので、「じゃあ、それ、今やればいいね」という感じで、やってもらっているというよりは、共同作業をしているような感じがあります。

ここが、他のClaudeとも違う、想像を超えてくるところですね。

須崎

素晴らしいですね。しかも、「じゃあ、これやっといて」と言ったらやってくれる。

沖本

そうなんですよ。さらに、「これもやっておきましょうか?」と、そこも超えてくるんです。

須崎

そこも超えてくるんだ。

沖本

「ぜひ、お願い」というタイピングが多いんですけれど、というより、音声でやっていることが多いんですけど。普通の人間だったら、「ちょっと忙しいから後でいいよ」と言うところですけれど、彼(AIクローン)は忙しいなんて関係ないですからね。

すぐにやってくれる、というところです。

須崎

ありがとうございます。ここから、私のことは共通の知り合いの方のセミナーで知っていただいたと思うんですけれども、申し込む前に心配事などはありましたか。あとは、申し込むと決めた理由なんかがあれば、お聞かせください。

沖本

これは私がSNS集客をやっているからでもあるんですけれども、ずっと「私はクローンが欲しい」と言ってきていたところに、共通の方のLINEから須崎さんの「クローンが作れる」というメッセージが来た瞬間、私は視える人でもあるので、

その単語を見た瞬間に、もう「やる」と決めていました。

実際の須崎さんの講座も後半しか見ていないんですけれども、「早く値段を教えてほしい」「すぐにもっと見たいから、そういうのはいらないから」ぐらいの気持ちで、最初のメッセージでもう「やらなきゃいけないな」と思っていたので、不安どころか、

「早く申し込みさせてよ」というくらいで、そこだけでしたね。

ほぼ内容を見ていないし、やると決めていた状態でしたので。

実際にお会いして、「この人に教えてもらう」と決めていたので、お会いしてもすごく話しやすい方でしたし、私も全然パソコンには詳しくないので、説明していたときのプログラミングみたいな作業は「絶対無理」と一瞬思ったんですけれど、

そこは須崎さんが分かりやすく、Claudeの使い方も教えてくださったので、ほぼ何も心配なく進められました。

ありがとうございます、そんな嬉しいことを言っていただいて。

須崎

ありがとうございます。今の内容にも少し被るんですが、私の人柄やサポートの進め方、コミュニケーションはいかがでしたか。

沖本

すぐにお答えしていただけるということ。

あと、分からないところ、どういうふうに聞いたらいいのか、どこを見たらいいのかを明確に、すぐに返事してくださるので、こちらもクローンが使えるようになったので、そのクローンに聞くと相乗効果ですぐに答えが出るというところ。

知らないことが大前提で聞いても、全然そこを否定することもなく、優しく教えていただいているので、すごくパソコンが苦手な私でも、裏の作業が苦手な私でも、全然サクサクとあっという間にクローンが作れました。ありがとうございます。

須崎

今は、私に質問する前に、多分クローンに聞けば解決してしまうので、私に連絡が来ることも少なくなりますよね。

皆さん、「Zoom4回で足りますか」と言われるんですけれど、多分やっていくと分かりますよね、私に今聞くことも、クローンに聞けばやってくれちゃう、というのが。

沖本

私は本当に、Zoomは3回しか使わずに、聞くことがなくて。「どうしよう、聞くことがないんだけどな」と言って、「嫌われているのかな」と思ったりもしたんですけれど、別にそういうわけではなかったということで。

チャットワークでもすぐお答えいただけるので、わざわざZoomを使わなくても明確に進んでいけて、不安なく進められるかなと思います。

須崎

ありがとうございます。では最後に、「やってみたいけど難しそう」「自分にはまだ無理かも」と一歩踏み出せずに迷っている方に向けて、メッセージをいただければと思います。

沖本

迷っているときこそ、やっぱりサポートがないと違う方向に行ってしまったり、YouTubeを見たり、自分で調べていると「あれもいいかも、これもいいかも」となって、結局うまくいかないよりは、ちゃんと教えてくれる人に、

短期間で教えてもらうのが一番早くうまくいく方法なので、それはまるまる須崎さんにお任せして、あとは少しずつクローンと仲良くなっていくということをしていくと、誰でも使えるようになると思います。

その一歩を踏み出すことで、皆さんの世界が変わりますので。本当に、クローンがいると、時間、自分が動ける範囲、自分の頭の中がもっと明確になると思うので、やらないのは、もったいなさすぎです。

それだけで、ひたすらもったいないので、さっさとやればと思っています。少しでも参考になればと思います。

須崎

ありがとうございます。素晴らしいメッセージをいただきました。本日はお時間いただきまして、ありがとうございました。また今後ともよろしくお願いします。

沖本

よろしくお願いします。ありがとうございました。

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